2008年5月15日木曜日

Astak Mentor

電子ペーパー使った製品で解像度が 1200 x 825 とiLiad を越える端末が出てくるみたい。
どういうサポートか、わからないけど日本語もサポートしているという事なんで、けっこう良さそうな端末になりそう。

iLiad ではSDが 1GBしか使えないのでCF を使ってますが、こちらでは CFが未サポートなので、そのへんは共有できないかな。
--追記
3モデルあって、1200 x 825の物も今年の10月ぐらいに発売のようですね。価格も $350以下を想定って、、、
日本への販路はどうなってるんだろう?

3 件のコメント:

iriemon さんのコメント...

これはちょっと期待。

Ling-mu さんのコメント...

一番安いだろうモデル以外はWindows CEベースみたいですね。
システム的に可能だけど、フォント等をちゃんと入れてくれるかどうかは未知数ですね。

Sonyが日本の電子書籍事業から撤退を決めたぐらいですし、日本では電子書籍が受け入れられていないと判断されるかも。
使い勝手がとても悪い方式をDRMに導入した上に、価格が普通の書籍と変わらないという普及させる気があるとは思えないやり方をしているので当然と言えば当然でしょうけど。

日本で販売する場合はDRMへの対応をどうするのかというあたりが問題となって結局出ない気がします。

てすり さんのコメント...

たしかに製品が「日本語」をサポートしたとしても日本ではまっとうに売るのは難しいでしょうね。
Astak のウェブショップだとアメリカとカナダ以外への発送が無いみたいだし、どこから入手するか考えないといけませんな。